会員企業情報


会員コード 1028
取り扱い品 さぬきうどん
業種 飲食業
特徴 戸田市上戸田の本場讃岐うどん店「さぬきや」では、香川県内でしか使われることのなかった「さぬきの夢2000」という小麦粉をうどんに使い始めました。  ご主人の真鍋さんは香川県出身。大平元首相が絶賛した「川福」で修行し、お父さんが勤務した東京中野のうどん店を経て戸田市にて独立・開業。もう30年営業しています。  いままでも国内外、数10種類の小麦粉を吟味し、30年の間に3種類の小麦粉を使ってきましたが、香川県が8年の歳月をかけて作り上げた「さぬきの夢2000」の味、コシ、舌触りに惚れ込んで入れ替えることにしたそうです。  メニューには、温玉ぶっかけうどん、きつねうどん、力うどん、肉(国産牛)うどん等の一般的なものの他、袋うどん(油揚げの中に餅とたまご入り)、もみじおろしうどん(辛いもみじおろしと豚肉、ほうれん草)、野菜あんかけうどん(野菜にとろみあんをつけたもの)等、独自に考案したものもあります。  香川は行事があると必ず用意するうどんと、ばら寿司の定食やいなり寿しも揃えています。夏には冷やしうどんもいろいろあります。  真鍋さんによると、今ブームになっている「釜揚げうどん」ですが、香川県の家庭では「湯だめうどん」の方が一般的だったそうです。  戸田で開業して今日までやってこられたのは、近くに大手電機メーカーさんがあったおかげです、と言う真鍋さんですが、その工場も8月に移転するため、新たなお客さんを模索中です。お昼は市役所VIPを含む出前などで混雑していますが、8月からは環境が変わるので、新たなメニューを検討中との事。  店内には香川県関係のポスターやちょうちんが飾られ、讃岐の雰囲気にあふれています。さぬきの夢2000、いりこと昆布のダシ、マルキン醤油、瀬戸内海の塩、青ねぎを使った正統派さぬきうどんをぜひお試しください。
取り扱い商品またはサービス 温玉ぶっかけうどん、きつねうどん、力うどん、肉(国産牛)うどん等の一般的なものの他、袋うどん(油揚げの中に餅とたまご入り)、もみじおろしうどん(辛いもみじおろしと豚肉、ほうれん草)、野菜あんかけうどん(野菜にとろみあんをつけたもの)等
お客様へのメッセージ 場所は戸田蕨保健所の北側・エネオスガソリンスタンドの隣です
お客様用駐車場台数  
配達・予約・スタンプ
カードなどのサービス
 
営業時間帯  
定休日 日曜 年末年始休日  
補足  
事業所名 さぬきや
さぬきや
所在地 郵便番号 335-0022
戸田市上戸田101-3
店舗所在地  
電話 443-3783 FAX  
代表者 まなべ のぶお
真鍋 信雄
年商(万円) 資本金(万円)  
創業年月日   店舗の面積(坪)  
従業員数   敷地の総面積  
ホームページ   E-mail  



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